フリント社とぽちたま(同和化学株式会社)について

以前より下記のようなご質問をよくいただきます。私としてはHPでのことがこんなに皆様に不安を与えるものであるということの認識が薄く、申し訳ございませんでした。しかし、なんとご説明させていただいたらよいかわからず本日にいたっております。
フリントリバーランチを販売している業者が中傷しあっているのがホームページ上で目立っているのが疑問に思います。実際の説明との相違、また値段の差もかなりあり、正規品なのか全く違う物なのかはっきり分かるまでとても食べかせる事ができないのですが、どのようなことなのでしょうか。
そして、お客様がどのような真実をお知りになりたいのかも、私には見えてこないのです。
ここで私がなにを言っても、うそに聞こえたらそれまでだと思いますし、
それが真実にきこえたら、そのままのことであると思うからです。すべてはお客様しだいだと思っています。
私もHPでこのようにいろいろと繰り広げられているものを知ったのは、お客様からの情報でした。
正規品、B級品という言葉が飛び交い、とても悲しい思いをしております。
トップの写真は、フリント夫妻とのミーティング時の写真です。
このときにフリント夫妻はおっしゃっていました。
工場は1箇所しかなく、フードの工程も1箇所しかありません。
またフードを作るたびに正規品の材料、B級品の材料などわけるようなことはできないと。
材料はすべてフリーズしたものでした。
フードの工程での栄養価など、数時間に1回のチェックが行われていました。
そしてパッケージに関しても、ものすごい機械を導入されており
品質にすごく気をつかっていらっしゃること、
そして商品に対する自信が、ものすごく感じられました。
HPで一番最初にいろいろと書かれた方(アメリカンペットさん)が
N.Yのペットショップから購入していること
白い袋は、フリント社が他国に販売する際に
日本で言うPL法の対策のためにそのような状態で出荷していること
それも全てミーティング時にお伺いしました。
私どもは船で3種類のフード1種類につき9kgを200体
猫も合わせると全部で800体ほどコンテナで輸入します。
その他わがVB社の商品も一緒に輸入いたします。
ですから輸送コストも他の業者さんよりは、かなり安くなると思います。
その分みなさまにも、価格を下げてご提供させていただいております。
ただここのところ円安が続いております。
そして石油の高騰でフリントリバーも値上げされておりますが
なんとか今の価格を確保したく、がんばっております。
私の担当HPはぽちたまですが、会社は同和化学株式会社と申します。
創業52年で、動物病院ほか畜産農家、役所などとの取引を主に現在に至ります。
フリントリバーだけではなく、ヒルズウォルサム、狂犬病ワクチン
そのほか動物用医薬品などさまざまな商品を取り扱っております。
そのなかでペットオーナー様に、直接より厳選したものをご紹介させて頂きたく思いHPをはじめました。
私も今犬とともに暮らすペットオーナーです。
最初は、このフリントリバーはわが犬のために輸入したものでした。
そして皆様にもその良いフードを知っていただきたくて、最初はご紹介のみのHPだったものを
お客様の要望でインターネット上で販売するようになりました。
フードに不安が残っては、ペットに食べさせることができないのは当然です。
私はどんなご質問にも出来る限り対応させていただきます。
何かご不明な点、疑問点は遠慮なく私の方へお問い合わせください。
今後もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
(同和化学株式会社 黒田さおり)
名古屋にある同和化学株式会社 本社社屋
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